聖母のたらちねタイム 2019/4/14「自分を救う祈り」

 

 

 

 

聖母のたらちねタイム

~聖母の光に浴する日

 

 

 

 

 

4月14日(日)

【自分を救う祈り】

「苦しみから立ち上がりたい皆様の祈りの体験」

 

御出現の聖母の光

「苦しみから立ち上がる加持力」

 

~自分を救う祈りの立ち上げ方を聖母と共に学んでみませんか?

 

 

今、とても苦しい、だけど、何とかこの苦境から立ち上がりたいそう願う皆様には、「祈り」という光は、大切な支えとなる命綱です。

 

 

祈りが心にあれば、その祈りがつながりとなって、天の恩恵があなたの世界に流れ込むからです。

 

 

ただ「祈り」と「お願い」は違うから、本来の祈り方がぼやけていて、うまく祈りを立ち上げられない場合もあるでしょう。

 

立ち上がる為の心の使い方、祈りのたて方を学び、実際に祈り、聖母の光に浴します。

 

 

何かに疲れたら、自分の中の祈りの世界にふれてみましょう。

 

そこにはあたたかく、前進してゆくエネルギーがあります。

 

 

 

苦しい方が多いから、

さらなる聖母のレスキュー、祈りをリリースいたします。

 

姫乃宮 亜美

 

 

 

 

 

※お申し込みは、

2019年3月29日(金)正午(お昼12時)より承ります。

留守番電話にてのお申し込みは承ることができません。

直接受付日にお電話にてお申し込みください。

通常、受付は午前11時より行っておりますが、

お申込み初日、3月29日(金)は、正午(お昼12時)

より承ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

詳細

開催日時 2019年4月14日日曜日 14:00〜16:00
開場・受付開始 13:45
会場

ラ・ソフィア サンクチュアリサロン

会場の詳細についてはお申し込み後、追ってお知らせいたします。

参加費

ご予約 : 10,000円

定員 15名

ご予約・お申込み方法

予約受付開始日をご確認の上、お電話にて㈱ラ・ソフィアへお申込みください。

予約受付開始日
2019年3月29日金曜日
電話番号
03-3328-4941
受付時間
11:00~17:00
定休日
月曜日・火曜日

お申込みの際に以下3点をお伝えください。

  1. 参加日・イベント名
  2. お名前(フルネーム)
  3. 電話番号
  • お電話にてお申し込み後、締切日までにご参加費をお振込みください

  • 恐れ入りますが、こちらのイベントは留守番電話にてご予約を承ることはいたしかねます。どうぞご了承くださいますようお願い申し上げます。

    お支払い方法

    ご参加費のお振込みは、以下にお願いいたします。
    • 振込先
      みずほ銀行 笹塚支店 普通口座 2390513
      口座名 株式会社ラ・ソフィア
    • 予約振込締切日
      2019年4月3日水曜日 15:00まで
    • 参加費のお振込みをもってご予約が完了いたします。締切日を過ぎましてもお振込みが確認できない場合は、ご予約のお手続きは完了しておりませんのでご注意ください。
    • 恐れ入りますが、お振込み手数料はお客様ご自身でご負担くださいますようお願い申し上げます。
    • 一度お振込みいただきましたご参加費の返却はいたしかねますのでご了承くださいますようお願い申し上げます。
    • 当日、確認のため、銀行振込みの控えを必ずご持参ください。

    当日ご参加をご希望の方

    この度のイベントは、完全予約制となっております。当日ご参加は承ることができませんのでご注意ください。

    ご来場のお客様へのお願い

    • イベントでの録音は、基本的にはご自身のご確認のためのみ可能とさせていただいております。
    • 会場内に、大きなお荷物等を置く場所がございませんので、大きめのお荷物(キャリーバッグ・ボストンバッグ・或いはご自分のお席におさまりきらないお荷物等)をお持ちのお客様は、駅のロッカーへお預けになるなどご協力を賜りますようお願い申し上げます。
    • 会場のお部屋の前に待合室がございませんので、会場へは、開場の10分前からお越しくださいますようお願い申し上げます。
    • トーク会会場にて、時折お忘れ物をお預かりすることがございます。お忘れ物は、保管させていただくことができますものは、3ヶ月までこちらの方で保管させていただく場合がございますが、それ以降は、責任を負いかねますのでどうぞ、ご了承たまわりますようお願い申し上げます。
    • 開場前にお並びいただく際に、お並びいただいている列が、他のイベントや催しへお越しのお客様の通行を妨げないよう、思いやりのあるあたたかいご配慮をいただけますとありがたく存じます。