素直さを願う

 

 

 

 

自分の神性をあたたかく迎えいれること

 

 

 

 

 

『あなたは優しい光ですよ。

あなたはあたたかい愛の光ですよ。』

 

 

 

聖なる母性は、そう何度も何度も語りかけます。

 

 

 

 

私たちのいのちの力を、

何度でも何度でも、信じてくれます。

 

 

そんな優しさに、

「いや、私はまだまだそうじゃない」

「私はだめ」

「私なんて愛じゃない」と、

 

 

 

自分のいのちの中の美しさを、

否定したくなる私たち。

 

他の人は素晴らしく優しい光にみえるのに、自分は違うと思えてしまいます。

 

 

こんな自分はだめ。

私はぜんぜん、だめ、と。

 

 

 

だけど、

そうして自己否定に泣く 私たちの内側で、

 

 

 

神性は、一度もけがれる事なく、

一度も消える事もなく、

 

 

私たちの中で、あたたかく明るく燃えたつ事を、待っています。

だから・・。

 

 

 

『あなたは優しい光ですよ。

あなたはあたたかい愛の光ですよ。』

 

 

 

その優しい声に素直に手をあわせ、

その優しさを否定する想いが、ひとつも心になくなるまで、

 

素直になりたいと願うのです。

 

 

 

『あなたは優しい光ですよ。

あなたは愛の光ですよ』

 

 

そんな、優しい呼び掛けに

 

 

その光を信じて、

いのちをさらに燃えたたせ、

その優しさをもって、

一隅をあたたかく照らす

そんな素直ないのちでありたいと 願うのです。

 

 

 

いのちの光を否定しない、

優しさと素直さを願うのです。

 

 

 

 

 

 

 

群馬発  グレースファウンテン

 

 

 

 

本日は、群馬にてのグレースファウンテントーク会です。

 

聖母の磁場が、群馬の地に優しい波紋を広げます。

 

 

あたたかく、

やさしく、

群馬から世界へ、

忘れきっていた、まだ見ぬあたたかな自分を発見しに、

 

やさしい光の体験を。

 

 

たくさんの幸運をお届けに、心をこめて上がらせて頂きます。

 

 

~聖なる母性より愛をこめて。